【アマゾン釣り世界大会】違和感のある公式プラクティス。

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いきなりアマゾンの洗礼を受けることになる。たった一日で広大なトーナメントエリアと6魚種の釣り方を把握する必要がある直前練習プラクティス。朝、パイロットが来なかったり、オーダーした魚探用のバッテリーが届かなかったり…。元々、選手に与えられた練習時間は、短かったのだが、何故か大半の時間をBBQに使うことになる。確かに「アマゾン飯」は旨かったのだが…。これではいかん。何も感触を得られぬまま帰港の時間となってしまった。
日本に戻り、暫くの時間がたった今なら、このプラクティスの違和感がなんとなく理解出来る。そう、戦いは既に始まっていたのだ。

コメント

  1. Hiro S より:

    う~ん…、結果知ってるから言えますが、これは要改善ですね。各国代表で来てるのに、のんびり地元感じゃ士気がおかしくなります。今回初めてで、来年以降どんどん改善されて欲しいですね。

  2. T K より:

    船とか釣りとか昼飯とか
    全部が、釣りよかで見た感じと一緒だ!笑笑

  3. Nazo Ca より:

    ダンクルをスピニングで投げてるの初めてみたw

  4. muck 69 より:

    某釣旅人が言ってました、『日本の常識世界の非常識』と。
    てかBBQ本当に美味しそう

  5. co ma- より:

    後に更なるトラブルが起こることをこの時ダウザーはまだ知らなかった…

  6. otousan sanjino より:

    次回予告を見ると、なんだかんだで釣ってるところがさすがです。
    アマゾン流域の人たちのいい加減さは地域がら仕方がないのかもしれませんね。
    それも見越した動きが必要と考えられる当たりがさすがとしか言いようがありません。

  7. ココナッツ美味しい より:

    マルコス、いい尻してるわ。

  8. PKS JAPAN より:

    マルコス、かわいい❤️
    俺達、最高。

  9. おじさんヨーグルト より:

    マルコス声デカすぎ笑

  10. やや より:

    秦さん大好きですよ❤️

  11. まるさん より:

    1こめいただきぃ!

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